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Chromium開発用語(単語帳)

6 カテゴリ・60

Chromium開発用語 I(貢献ワークフロー)

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Gerrit、CL、Commit Queue、Try Server、OWNERS、presubmitなど、Chromiumに変更を提出しレビューを受けてマージするまでのワークフローで使う用語の意味を確認する単語帳です。

Chromium開発用語 II(ソース取得とビルド)

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depot_tools、gclient、GN、Ninja、component buildなど、Chromiumのソースを取得してビルドするためのツールとビルドシステムの用語の意味を確認する単語帳です。

Chromium開発用語 III(テストとサニタイザ)

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web tests、browser tests、Telemetry、ASan/MSan/TSan/UBSan、LibFuzzerなど、Chromiumのテストと、各サニタイザが「何を検出するか」を確認する単語帳です。

Chromium開発用語 IV(コードベースの構成要素)

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Content module、Content API、//base、Views、Aura、Ash、Ozone、Skia、GRIT、embedderなど、Chromiumのソースツリーを構成する主要レイヤーやライブラリが「何のためのものか」を確認する単語帳です。

Chromium開発用語 V(デバッグとプロファイリング)

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about:tracing、trace event profiling、Deep Memory Profiler、NetLog、crash keys、minidump、UIforETW、Dr. Memory/Page Heapなど、Chromiumの性能解析やクラッシュ調査に使う道具の意味と用途を確認する単語帳です。

Chromium開発用語 VI(略語と周辺技術)

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IPC、IDL、JNI、CFI、IME、ETW、DoH、SPNEGO、WebRTC、GRITなど、Chromium開発で頻出する略語の「展開」と「何のためのものか」をセットで確認する単語帳です。