HTTP用語 I(登場人物と構成要素)
10 問オリジンサーバー、ユーザーエージェント、プロキシ、ゲートウェイ、トンネルなど、HTTP通信の「登場人物」を表す用語の意味を確認する単語帳です。
HTTP用語 II(リソースとURI)
10 問リソース、URI、スキーム、オーソリティ、オリジン、フラグメント、正規化など、対象を「指し示す」ための用語の意味を確認する単語帳です。
HTTP用語 III(メッセージと表現)
10 問表現、選択された表現、コンテンツ、フィールド、トレーラー、制御データなど、HTTPメッセージの中身を表す用語の意味を確認する単語帳です。
HTTP用語 IV(メソッドと性質)
10 問セマンティクス、安全、冪等、キャッシュ可能、ステートレス、前提条件など、メソッドの性質を表す用語の意味を確認する単語帳です。
HTTP用語 V(ネゴシエーションとコンテンツ)
10 問コンテントネゴシエーション、q値、メディアタイプ、コンテンツコーディング、言語タグ、文字セットなど、表現の選び方に関わる用語を確認する単語帳です。
HTTP用語 VI(検証・範囲・認証)
10 問検証子、エンティティタグ、強い/弱いの区別、範囲単位、チャレンジ、資格情報、realmなど、条件付きリクエストと認証まわりの用語を確認する単語帳です。